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| 一切経蔵裏の竹林、ここで撮影が行われた。 |
一切経藏裏の竹林で撮影された現場は、血みどろの決戦が大勢の人たち(約90名)で行われ、竹・樹木や地面につけられた多くの血のりも消され、また散乱していた台車、板材、丸棒なども綺麗に片付き、大勢の人たちで踏まれ固まった地面だけが残る静かな竹林に戻っていた。だた、地面をよくみると当日雪景色するため雪の粉が撒かれたが、その粉が少しであるが残っていた。
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| 一切経蔵裏の竹林、ここで撮影が行われた。 |
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| C展示室での淡水魚 |
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| 「どじょうすくい」を踊る |
2~4日の3日間、来年夏に公開される映画のエキストラとして参加。2日は朝5時15分浜大津のアーカス横の駐車場に集合、マイクロバスで衣装替えや化粧するため体育館へ移動、身支度が整い次第、またマイクロバスに乗り撮影現場(三井寺の竹林)へ。撮影が午後6時ごろに終了し体育館に戻り、衣装替え化粧落としをしてマイクロバスで駐車場へ。帰宅は午後9時前だった。3日は前日の終了が遅かったので1時間遅れて朝6時15分の集合、あとは同じで帰宅は1時間早やく午後8時前だった。4日は3日と同じ集合時間、帰宅もほぼ同じだった。今回、特に朝が早く、撮影や待ち時間も多く、帰宅が遅くなり相当疲れたが、へこたれることなく3日間続けられた。老体に鞭打ってという感じであるが、これも毎日運動(ウオーキング)などをしている影響も少しあるのではないかと思う。![]() |
| 旧野崎家住宅の土蔵群 |
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| 八淨寺(淡路島七福神・大黒天) |
おごと温泉、浪漫あふれる水都の宿「びわ湖花街道」で、朝日系TVドラマの宴会にエキストラとして参加。約60名が参加して宴会で大・若女将のあいさつの撮影が行われた。(詳細は放映された後で、今回省略) この「びわ湖花街道」に初めて訪れたが、なかなか雰囲気も良いし、ぜひ泊まりたいと思った。その分値段はしっかりで、平日最低でも一人約25,000円はいる。もし泊まるとしたらもう少しお金を出して泊まりたいものだ。写真は「びわ湖花街道」の全景と正面入り口。
7日、「彦機会」の第10回「会社訪問」に、立入さんの取引先である滋賀県栗東市の㈱イシダ滋賀事業所様を訪問した。参加者は「彦機会」、「湖風会」から16名、滋賀県立大学の職員、学生8名の計24名であった。概要は参加者一同の自己紹介、「彦機会」を代表して 立入副会長の挨拶、(株)イシダ様を代表して得津滋賀事業所所長代理の挨拶、会社案内VTRの映写、第4製造課課長 矢代様による会社説明、2班に別れて工場を見学であった。工場見学の主な内容は、コンピュータスケール(供給システム、袋詰め、箱詰め装置の周辺機器を含む)の組立てライン、X線異物検出装置及び計量包装付装置のデモンストレーションであった。 現在のような高い業績を挙げられるようになった礎は、なんと云ってもコンピュータスケール(組合せ計量)の開発・商品化にある。本館1階のロビーにその1号機(ACW-M-1)が展示してあった。工場内の組立て工程には、受注先からの仕掛品が沢山置かれフル生産されていた。今回、特にコンピュータスケールの組立てライン、X線異物検出装置が参考になった。 写真は㈱イシダ滋賀事業所の正門からの全景とロビーで参加者と㈱イシダ滋賀事業所の皆さん。
歌舞伎座は難波に1958年10月開場し、2009年6月閉館。2010年9月に上本町YUFURAの6階に移転し新しくオープンした。ぜひ一度行きたいと思っていたので今回、「坂本冬美・藤あや子ショー」(6月3日~29日)を観に出かけた。第1部は「から騒ぎの森~ロミ&ジュリ~」と言う芝居だった。第2部は「冬美とあや子の麗しのショータイム」で、初めは坂本冬美と藤あや子が、あでやかな白を基調とした着物姿で登場、次に大阪をイメージして、藤あや子がデザインしたというゴールドのコートにキラキラした青色の飾りを付けた大きな帽子姿の二人が登場。また、次々とあでやかな着物姿や洋服で登場するなどした。そして「あばれ太鼓」「夜桜お七」「風に立つ」「雪深深」「御堂筋ラプソディ」などを生で聴き楽しむことができた。フィナレーは「上を向いて歩こう」の歌で、華々しい舞台で終わり満足した。
パナソニック松愛会枚方北南支部のHPに「ひらかた発見」の第3シリーズとして枚方の施設を訪問し、私たちの眼から見た施設を紹介し、広く会員や一般の市民の方にも枚方市を理解してもらう活動を続けている。今回は前回枚方市福祉老人総合センターの取材を行い、続けて福祉に関連する施設として京阪光前寺駅から徒歩約6分にある桜の有名な枚方市立老人福祉センター「楽寿荘」を取材した。この「楽寿荘」は、昭和35年大阪府により府民の憩いの施設として開設され、平成12年4月より建物について、平成21年10月には敷地について無償譲渡を受け、枚方市立老人福祉センターとして運営されている。平成22年8月から老朽化・耐震化対策とともに可能な限りのバリアフリー化・アメニティ向上などの改修工事を行い、平成23年4月1日よりリニューアルオープンした。家族や友人との語らい、会合、趣味の集い、食事などに利用できる施設で、個人から団体まで、誰でも低廉な料金で利用できる。桜の木々などに囲まれて落ち着いた雰囲気で気楽に利用できるのがよい。
パナソニックの第104回定時株主総会が大阪城ホールで行われ、2年ぶりに出席した。出席者は2,620名、決議事項は第1号議案取締役20名選任の件及び第2号議案の監査役2名の選任の2件で、決議されて11時半過ぎに無事終了した。質問が8件ほどあったが、今年は的を外れたようなおかしな質問もなく、東日本震災の対応は?(義援金は?)、関電の節電15%の要請の対応は?、個人情報の管理は?、プラズマ・液晶テレビのサイズの区分けは?、今回三洋電機の株主は出席しているのか?、先般新聞に人員削減の発表があったが、それはなぜか?などの易しいものだった。議長をした社長をはじめひな壇に並んだ役員の人達はホットとしたであろう。
第6回「淡路島一周ウオーク」(約10km)に参加。参加者はいつものように大阪市内・奈良・神戸・枚方高槻方面からバス6台(約250名)であった。自宅を出るときから小雨で、淡路島に入ると本降りの雨となり前回と同じかと思ったが、スタートの洲本港に着く頃にはどんよりとした天候であったが雨も上がっていた。ウオーキングの途中、今にも雨が降りそうで覚悟していたが、幸いにも降らずウオーキング出来てよかった。雨は淡路のお菓子館を出たころから降り出して、枚方に着いても降っていた。
宇治市の三室戸寺へ久し振りに紫陽花の写真を撮りに出かけた。今年は例年と比べると天候の影響で見頃が数日遅いが、ようやく見頃を迎えている感じだった。50種類・1万株の紫陽花が杉木立の間に咲く様は紫絵巻のようで素晴らしい景観。紫陽花のお寺としても有名で多くの参拝者、観光者が訪れていた。その中で、朝日新聞社のカメラマンも見頃を迎えた紫陽花を撮りに来ていた。許可をもらい枠内(一般人は禁止区域)に入って、入園の若いカップルにモデルを頼み盛んにシャッターを押していた。聞いてみると明日の朝刊に掲載されるらしいとのことだった。多分、この写真(若いカップルの写真)が掲載されるのではないかと思われる。(18日に追記:18日付の朝日新聞夕刊に大きな細長の写真として掲載された。思っていた構図ではないので、意外な感じがしたがよい写真だった。)
本日、第17回ナルク「天の川クラブ」の定時総会が、メセナひらかたで盛大に開催された。来賓は枚方市長、枚方市安全部部長、地域振興部部長、健康部部長、枚方福祉協議会常任理事、ひらかた市民活動支援センター理事長、枚方市ボランティアグループ連絡会副代表、ナルク会長、ナルク交野拠点代表の9名、会員の出席は約143名であった。第1部はいつもの定時総会、第2部はサックス演奏:ロメロ・ジェススさんの演奏会、第3部は懇親会であった。 ロメロ・ジェススさんのサックス演奏は こちら 。
第3回「淡路島一周ウオーク」に参加。参加者は大阪市内・奈良・神戸・枚方高槻方面から、バス6台(257名)で、第2回目よりか少なかった。
山陰本線「嵐山嵯峨野駅」横に3月1日オープンした「ジオラマ」京都JAPANを見物した。
また、日野ダムからみる綿向山は雪が積もって美しかった。