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2019年11月9日土曜日

玉ねぎ苗植え

玉ねぎの苗は、国道307号線の日野へ帰省途中にある宇治田原の「火の国屋(果物屋)」で、2日前に電話予約して、今年は早生50本、普通の玉ねぎ(OK)100本を買って植えた。
毎年250本を植えてきたが、体力的なこともあり今年は100本少ない150本とした。
夕方、天気も良くて夕景を家の近くで撮影した。

2018年6月3日日曜日

玉ねぎ収穫とサツマイモ植付け


玉ねぎの収穫とその跡地にサツマイモを植えた。今年の白玉ねぎは、あまり大きな玉にならず不作??みたいな状態。赤玉ねぎは大きな玉で収穫ができたのでよかったなぁ~と思う。
玉ねぎの収穫地にはバイオの鳴門金時の苗を50本(35円/本)植えたが、毎年同じ畑地に植えているので、あまり収穫が期待できないかもしれないが…どうなることか。

2017年11月11日土曜日

玉ねぎ苗の植え付け

玉ねぎの苗を植える時期になり、サツマイモ収穫後の畑に石灰を施した後(2週間前)に植えた。
今回、田舎に行く途中の宇治田原にある果物店で予約するつもりだったがせずに11時前に行くとほしいと思っていた早生50本、赤玉50本と普通(O・K玉ねぎ白)150本がなくて、あるのは赤玉50本と普通(O・K玉ねぎ)100本だけだった。ここではあるものだけ買った。
昨年、ここではじめて買って植えたが安くて(1本5円40銭税込)苗もよかったので、今回ここで全て買うつもりにしていたが残念だった。やはり植える最盛期には予約しておかないといけないと反省する。
そのため、JA甲賀にも立ち寄り見たが、ここも早生は売り切れで、普通の玉ねぎ苗があったので50本買ったが高い(8円20銭税込)。高いから苗も良いかと言うとそうでもない。
早生がないため、以前から買っているグリンプラザカワシマに予約して早生50本と普通玉ねぎより大玉ねぎの苗50本を買ったが、JA甲賀と同じ(8円20銭税込)だった。今年は、早生50本、赤玉50本、大玉50本、普通(O・K白)130本の計280本を植えた。一昨年は不作だったが、今年の収穫はまあまあの状態だった。来年はどうなるのだろうか?

2017年10月27日金曜日

サツマイモ(鳴門金時)の収穫

台風21号の影響が気になり田舎(滋賀日野町)に1カ月振りに行き、サツマイモの収穫、大根の間引き、柿取りなどをしてきた。
田舎での台風21号は聞くところによれば、22日夜すごい風と雨だったようだ。我が家では小屋のトタンの一部が吹き飛ばされたり、玄関の天井の壁が落ちたり、畑や敷地にひいてる防草シートが殆ど吹き飛ばされたりといった被害が出た。天井の壁以外は直してきたが大変だった。
サツマイモの収穫は、例年通りでまずまずの状態、ただ形状が変なものが多く、これは畑をあまり深く耕していないことや石が多いこと?に原因があるみたい。
大根の方は、9月4日に種蒔きしてから、今回間引きをしたがまあまあの生育で11月下旬には収穫ができるか?と思われる。以前は秋の野菜として水菜、日野菜、菊菜とかいろいろと作っていたが、今は大根のみに限定している。サツマイモ収穫の後は玉ねぎの苗を植える準備をした。(苗は11月4日頃に植える予定)
この日は台風22号の前日で、すごくいい天気で夕焼けが綺麗だった。

2017年5月22日月曜日

玉ねぎの収穫と苗植えつけ

玉ねぎの収穫が近づき収穫したが、まだ少し早かったのか?白い玉ねぎは昨年と同じように大きな玉にならず不作??みたいな状態。そのため収穫が少し早いかとの思いもあり、一部遅らせて5月末にした。
ただ、赤玉ねぎはまあまあの収穫ができたかなぁ~と思うが、あと10日ほど延ばせばもう少し大きくなったかもしれない。
玉ねぎの収穫地にはバイオの鳴門金時の苗を25本植えた。毎年同じ畑地に植えているのであまり収穫が期待できないかもしれないが…。
今年の苗の植え付けも放っておいてもよいものとして、表の畑にカボチャ5本、ミニ冬瓜1本、鳴門金時のサツマイモ50本、裏の畑にはカボチャ8本を植えた。
果たしてどれだけ収穫できるかなぁ~? 期待したいが…。







<2017/06/06追記>
5/3に早生玉ねぎ、5/22赤・白玉ねぎの収穫を行い、今回残りの白玉ねぎの収穫を行ったが、満足のいくものだった。やはり早く収穫したことがダメだったようだ。

2015年10月31日土曜日

野菜づくり

今年のサツマイモ掘りも終わり、その畑に玉ねぎ苗を植え付ける時期となった。
今回は長期保存(2017年3月まで保存可、収穫は来年6月末)のネオアース・もみじ3号(この名称の玉ねぎは、初めてで新種??)を各100本、早生ラムダ(来年5月末に収穫可)50本、赤玉ねぎ50本の計300本を植えた。
今回は、例年よりも50本程度多くなってしまった。

2015年9月4日金曜日

多賀大社参拝

2日から4日まで田舎へ。夏野菜のキュウリやトマトの後始末、その後に毎年のことであるが9月2~6日が大根と水菜の種まきに最適な日のため行った。
畑作業も終わり、4日に久しぶりの多賀大社参拝と境内の奥書院・庭園を拝観した。
古くから「お多賀さん」の名で親しまれる滋賀県第一の大社。 日本最古の書物「古事記」によると、ここの祭神の伊邪那岐大神 (いざなぎのおおかみ)伊邪那美大神(いざなみのおおかみ) の両神は神代の昔に、初めて夫婦の道を始められ、我国の国土、続いて天照大神をはじめとする八百万(やおよろず)の神々をお産みになられた。
このように、命の親神様であることから、古くから延命長寿、縁結び、厄除けの霊神として信仰を集め、鎌倉から江戸時代にかけては、武家や民衆の信仰が一気に広まった。例えば、甲斐の武田信玄は25歳の厄年に際し、黄金2枚を寄進して厄除けを祈願、また太閤秀吉は母大政所の病気に際して「命の議、三カ年、ならずんば二年、げにげにならずんば三十日にても」と祈願文を寄せ、米一万石を寄進、幸いに大政所は治癒され(五年後に亡くなられた)、その一万石で正面の太閤橋や奥書院庭園が築造されたと伝えられている。庭園は国名勝指定になっている。秋の奥書院の紅葉などは見事なものらしいので、秋には再度訪れてみたいものだ。
お伊勢参らばお多賀へ参れ、 お伊勢お多賀の子でござる」「お伊勢七度熊野へ三度 お多賀さまへは月参り」との俗謡もある。年間約170万人の参拝者があるとのこと。

2015年7月14日火曜日

夏野菜づくり

夏野菜の収穫があり、その中で「スイカ」については最も期待していたが、水不足と思われるが枯れかかっていた。1週間前(7月3日頃)は、スイカも元気で葉も生き生きとしスイカの玉も6~7個付いていて、今年こそはと非常に楽しみだった。 が、その後雨が降るのではないかと気楽に考えていたこともあって、その間雨もなく?枯れて、大きくなりつつあった中玉のスイカ(3個)のつるが枯れてしまっていた。 これをみて、もう(´・ω・`)ガッカリ…。 
今回、猿・猪・カラス対策は十分にしたが、この水不足対策(よく雨が降っていたため)をつい見逃してしまい猛反省。来年はどうしょうかなぁ~、もう作る意欲がなくなったような感じだぁ~。
今年の夏野菜の成果は、まだ早いがキュウリ:△、ナスビ:◎、トマト:◎、満願ピーマン:△、カボチャ:×、冬瓜:〇、スイカ:×、まくわ瓜:△というお粗末な結果。天候にも左右されるし、毎年同じように作っているのに収穫の違いが出て難しい。下の写真は枯れかかっているスイカ畑。一週間後には完全に枯れて、生育途中の小さなスイカが10個ほど転がっていた。この原因は、水不足、ジャガイモの後のつるもの野菜はダメらしいことの原因か? あまりにも呆気ない枯れ方だった。

2015年6月28日日曜日

夏野菜の収穫

 5月2日に植えた夏の野菜(キュウリ、ナス、ピーマン、カボチャ、スイカなど)の収穫がはじまり、今回はキュウリとナスを取った。
先般、猿?にキュウリを食べられて網で囲ったので被害もなくなったが、去年と比べると少し実(み)の成が少ない感じだ。 またカボチャも同じようにあまり期待出来そうにない。
スイカは猪・カラス対策として周辺をトタンで囲み上部を網で張ったし、スイカの葉もよく茂り、すでに4個成っているので、今年こそは期待出来そうだ。 

2015年6月7日日曜日

夏野菜作り

今年も5月2日に夏野菜を植えた。いつものようにキュウリ(7本)、カボチャ(8本)、ナス(7本)、ピーマン(5本)、冬瓜(3本)、スイカ(4本)、サツマイモなどなど。 5月末にはキュウリも4~5本なりだし、初めて収穫できると楽しみにしていたが、留守中(6日間)に全部きれいに取られて食べかすだけが散乱していた。 どうも犯人は猿らしい? 今年の初めころから隣の集落に、はぐれ猿(オス)が一匹いて、収穫前の野菜を食べてしまうので困っているとの話を聞いていたので、多分我が集落までやって来たのであろう…。(隣人に聞いてみると、ここの集落では、まだ見ていないし被害の話も聞いていないとのこと。少し安心もしたが、この状態は猿しか考えられない。) 
隣の集落は町役場に捕獲してほしいと届けているらしいが、その対策がまで出来ていないとのこと。何とか早く対策してほしいものだ。
そこで、どうしたものかと思案して、とりあえず写真上のように網を買ってきて囲ってみた。また、スイカも周辺をトタンで囲み、上には網をかぶせてカラス対策もするつもりでやってみた。が、果たして効果はどうだろうか。
あとトマトやカボチャなどに被害が出ないかが心配で、対策を考えないといけないかと思案中。また、猪も出てくるらしので、野菜作りも今まで通り安心して作れないようで、困ったことだなぁ~。

2014年7月13日日曜日

夏野菜トマトの収穫

夏野菜の収穫も本格化してきた。その中で初めてトマトがたくさん採れて、今までにない収穫だ!(*゚▽゚*)  毎年、3本程の苗を植えているが数個しか採れずあきらめていたが、今年のように採れると、来年はもっと植えてみようという気になる。今年は肥料と枝の剪定をきっちりしたことか? 田舎に帰省すると、裏山といっても小高い丘の山林を昨年秋から伐採して、今年から整地が始まり、大規模なメガソーラーの設置工事が本格化していて、大分進んでいた。あまり変わらなかった田舎の景色も大きく変わりそうだ!

2014年6月24日火曜日

夏野菜の初めての収穫!

5月3日~4日に田舎の表の畑には、長ナス・満願ピーマン各5本、普通のトマト3本、カボチャ5本(坊ちゃんカボチャ)、サツマイモ(バイオ苗)25本(その後玉ねぎの収穫後に100本植えた) また、裏の畑にはキュウリ5本、中玉スイカ4本、マクワウリ3本、ミニ冬瓜2本を植えた。が、その中で接ぎ木苗のスイカ2本、カボチャ3本、キュウリ2本を枯らしてしまい2週間以上経ってから植え替えした。スイカはなんとか生育しているが、植え付けが遅れたのでもう一つ生育が悪そう、果たして収穫はと考えると難しく、期待できないなぁ…。
写真が採れた初めての夏野菜の長ナス、満願ピーマン、キュウリとジャガイモ(一部)。 
田舎に帰省すると、裏山といっても小高い丘の山林を昨年秋から伐採して、今年から整地が始まり、大規模なメガソーラーの設置工事が本格化していた。 以前と比べるとなんとなく明るくなったようだし、氏神の大宝神社(道の向こうの森の中)への参拝も行きやすくなりそうだ。あまり変わらなかった田舎の景色も大きく変わりそうだ…。

2014年5月4日日曜日

夏野菜の植え付け

今年も夏野菜の植え付けの時期となり、いつもの通り3日~4日に行った。 家の表の畑には、長ナス・満願ピーマン各5本、普通のトマト3本、カボチャ5本(坊ちゃんカボチャ)、サツマイモ(バイオ苗で新種類のサツマイモだが名前は忘れた)25本は、早く(9月初旬)収穫したいので植えてみた。また、裏の畑にはキュウリ5本、中玉スイカ4本、マクワウリ3本、ミニ冬瓜2本を植えた。今年の苗は、毎年買っている店では消費税のためにすごく値上がりして(20~30%?)、あまりにも高くつくので、接ぎ木苗はスイカ2本だけにした。 接ぎ木以外の苗は、今年4月に新たにオープンしたコメリ日野店で買ったが、結構安かった。しかし、種類は少ない。 写真は今年初収穫の玉ねぎと最後の竹の子(3回目の掘り起し)、右の畝はサツマイモと長ナス・満願ピーマン・トマトの植え付け。 20日頃には玉ねぎを収穫して、サツマイモの植え付けだ! この5月も結構忙しいよぉ~~!! (◎_◎;)

2014年3月23日日曜日

ジャガイモ植え付けと準備

ジャガイモの植え付けの時期(春の彼岸)になり、今年も伯爵・メイクインを各2kg(計4kg)を植えた。 今回初めて発芽を促進させるために透明のシートを被せ、ほぼ連作しているので、ためしに連作できるという肥料?の「バイオダルマ」を施して植えてみた。 はたして収穫は??・・・・・と楽しみでもある。 
また、スイカ・キュウリ・ナス・ピーマン・カボチャ・サツマイモなどの夏野菜の準備も終えた。 さぁ~5月2日か3日には苗を買って植えよう~~と( ^)o(^ )  (写真は4月11日に撮影したジャガイモを植えて、透明のシートを被せた畑、まだ芽はほとんど出ていなかった。その横は玉ねぎ畑、うまく育っていてもう少しで収穫!)

2013年8月6日火曜日

田舎での夏野菜づくり

今年も5月6日に植えた夏野菜のキュウリ4本、満願とうがらし5本、長ナス5本、トマト4本、黒スイカ3本、カボチャ7本、ミニ冬瓜2本も7月中旬からキュウリの収穫から始まり、今も続いている。キュウリは毎年同じような収穫、満願とうがらしと長ナスは初めて品種を替えてみたが大豊作、カボチャも毎年あまりとれなかったが今年は豊作、トマトもミニ冬瓜もそれなりにとれている。 今年、残念なことに黒スイカ(5個)がカラスに全部やられたこと。昨年も植えたがカラスの被害に遭わなかったので、大丈夫と安心していたのがダメで、どうも今年のカラスは賢い? そのため遅きに期した感があるが、まだ2個ほど実がついているので防鳥ネットで覆った。1個でもとれたらよいのにとの思いで・・・・・。 写真は収穫した夏野菜のほんの一部とカラスにツツカレタ無残な黒スイカ。

2013年5月26日日曜日

玉ねぎの収穫、サツマイモの植付け

玉ねぎの収穫時期がやってきて、収穫のあと地にサツマイモの苗を植え付けるのが毎年のパタン、そのためずう~と連作。今年も昨年11月に220本植えた玉ねぎを収穫することができたので、それなりに満足。
その後にバイオ苗のべにアズマ50本、同じくバイオ苗のナルトキントキ50本を植えた。普通の苗では収穫が少ないが、このバイオ苗は価格が50%程高いが元気のよいサツマイモが普通苗より倍近く収穫できるので、この苗を植えている。
今年の夏野菜は、すでにキュウリ4本、ピーマン5本、ナガナス5本、トマト4本、黒スイカ3本、カボチャ7本、ミニ冬瓜2本を植えたが、さて収穫は? 楽しみである。

2012年7月8日日曜日

夏野菜の収穫で田舎へ!

5月7日に植えた夏野菜のナス、ピーマン、カボチャなどの収穫の時期を迎え、いつものように太いキュウリ(収穫が遅いため)、ナス、ピーマン、ミニカボチャをたくさん収穫出来た。昨年よりも豊作で、これからも収穫が続く。
同じくブラックボール(黒いスイカ)も初めて植えてみたが10個ほどとれそうで、あと数週間で収穫できそうなので楽しみ。(写真の通りで、これからもっと黒くなっていくのかなあ~)
この時期になると家の周辺は雑草が生えて、毎年草取りに追われていたが、今年は春先に庭や畑を除いて防草シート(耐用年数10年といわれる防草シート、幅9cm×100MのロールでM当り約140円)を買ってほとんど使って敷き詰めたので、草も生えることもなくなり大助かりだ。

2012年5月7日月曜日

夏野菜植付けと玉ねぎの収穫近づく

玉ねぎ畑の様子
夏野菜の植付けをするため田舎へ。
毎年のことであるが、ナス、ピーマン、カボチャ各5本と冬瓜2本、キュウリ2本(枚方に3本植えたので少ない)、ブラックボール(黒いスイカ)3本、このブラックボール(黒いスイカ)はカラスが食べに来ないとのことで、初めてあるが植えてみた。今まで普通のスイカを何回か植えたことがあったが水分不足などの影響もありよいものがとれなかった。そのため諦めていたが、今回ベテランの人に植え方や後の処理など聞くことが出来たので植えることにした。
果たして黒いスイカの収穫はどうなるのか?1つ楽しみで、 写真のような黒いスイカが出来れば良いのになぁ・・・・・。
玉ねぎの収穫が近づいてきて、今年もよくとれるのではないかと収穫が楽しみ。 手前と奥のムネはジャガイモ(5kg植付け)。

2011年5月26日木曜日

玉ねぎ収穫とサツマイモ植付け

昨年11月7日にサツマイモを収穫した後、赤い玉ねぎ120本、早生の玉ねぎ50本、長期保管可能の白い玉ねぎ50本の計220本を植えた玉ねぎを少し早いが(1週間程度)収穫した。
今年の玉ねぎも昨年と同様にほぼ満足のいくものだった。1週間後にはサツマイモを植える予定。写真は赤い玉ねぎを収穫した様子。
6月2日、サツマイモ(バイオ苗アズマニジキ)50本、普通のサツマイモ25本を玉ねぎの後地に植えた。いつもより25本ほど少ない。
バイオ苗とは、組織培養(無菌状態)から外の環境に出して1年以内の苗のことを「バイオ苗」という。無菌上で生長点を採取し寒天培養で増殖する。生産性に優れ、生育も良好で成長が早く、つるが良く伸びる事によって良質多収が実現するとのこと。バイオ苗は手間がかかっているので1本48円と高いが、良質多収に期待したい。普通の苗は30円。(6/2記)

2010年11月7日日曜日

玉ねぎの植え付け

サツマイモの跡地を耕し畝にして、ヤンマー産業の「畑の大将」の粉末をまき、その上に有機肥料+鶏ふんをそれぞれ半分混ぜたものを畝の土とかるく混ぜて「玉ねぎ」の苗を植えた。
赤い玉ねぎ120本、早生の玉ねぎ50本、長期保管可能の白い玉ねぎ50本の計220本、昨年と同じ本数。
植えたあとは、追肥する1カ月前(1月頃)に大型のゴミバケツに水を入れ、そこに油粕と鶏ふんを入れて置いておく。それを2月頃に玉ねぎ2~3本当たり杓子1杯程度の追肥をする予定。このやり方で今年の玉ねぎも豊作だった。