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2019年8月2日金曜日

時計の工作キット

朝から孫娘3人のお守りを兼ねて、家内が買ってきた時計の工作キットを完成した。
四角い木枠作りの接着等は、小学1・2年と幼稚園では少し無理なので応援。その後の色塗りや各ピースの接着等はワイワイガヤガヤと言いながら自由に任せてやらせた。最後時計の取り付けを応援して完成させた。
左から幼稚園、小学1年生、小学2年生が作った時計。

2012年3月24日土曜日

「きららマナビスト講座」の開催

10時~12時、今年度最後(第6回目)のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」(枚方市主催)を「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)で開催。今回、割りばし、厚紙(段ボール)などを使った「玉ころがし」を作り、子ども達と一緒に楽しく遊んだ。
枚方市の広報3月号に募集案内の掲載が手違いにより出来なかったため市の方でチラシを作成して枚方市の各小学校、生涯学習市民センター、図書館などに配布し募集を行った。その結果、当初の申し込みは子ども9名+保護者7名であったが、朝から風が強く天候も悪かった影響?で3名が欠席、そのため子ども6名+保護者4名と大変少ない参加人員だった。(前回と比べると半分の参加者) 毎アンケートを取っているが、保護者から「毎回親切に教えていただき、有難うございます。とても楽しいでした。」「今回もとても子供は楽しんでいました。自分で作るという過程を考えていただき、本当によい経験になりありがたいです。」などの記入があり、やり甲斐のあるおもちゃ作り教室でよかった。
今回、足かけ約7年間にわたり開催してきたこのきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」も一旦終了することとなった。いざ終了となると一抹の寂しが残った。

2011年12月24日土曜日

「楽しいおもちゃ作り」教室開催

作った連タコを揚げて喜ぶ子どもと両親
10時~12時、今年度第5回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」(枚方市主催)を「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)で開催。今回、ゴミ袋などを使って「連タコ」作りをして子ども達と一緒に楽しく遊んだ。参加者は子ども13名+保護者7名の計20名、SAひらかたのメンバーは10名であった。
毎回、保護者からアンケートを取っているが、全員から「大変楽しかった」「楽しかった」との回答が得られ、また自由記述欄には「簡単に連タコが作れ、上手く飛ばすことができて子どもは大変喜んでいました。家でも作ってみたいです。」「いつも優しく、丁寧に教えてくださり感謝しています。今後も楽しい企画を楽しみにしています。」「作ったタコがよく飛んだので夢中になりました。ありがとうございました。」などがあり、いつものことであるがやり甲斐のあるおもちゃ作り教室だった。次回は来年3月24日(土)「玉ころがし」作りの予定。

2011年10月22日土曜日

きららマナビスト講座の開催

おもちゃ作り教室の様子。
10時~12時、今年度第4回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」(枚方市主催)を「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)で開催。今回、牛乳パック、割りばし、串刺しなどを使った「4枚羽根風車」を作り、子ども達と一緒に楽しく遊んだ。枚方市の広報10月号に募集案内の掲載が手違いにより出来なかったため市の方でチラシを作成して枚方市の各小学校、生涯学習市民センター、図書館などに配布し募集を行った。その結果、いつもの広報での募集とは違い参加人員が少ないと思っていたが、以外にも子ども13名+保護者8名の計21名の参加がありよかった。毎回アンケートを取っているが、全員から「大変楽しかった」「楽しかった」との回答が得られ、やり甲斐のあるおもちゃ作り教室でよかった。次回は12月24日(土)「連タコ」作りの予定。

2011年8月20日土曜日

きららマナビスト講座「工作教室」

竹トンボの羽をナイフで削る
今年度(2011年度)3回目のきららマナビスト講座「親と保護者との工作教室」として「竹トンボ」づくりを実施。毎年、夏休みに竹細工を取り上げて実施している。今回もナルク「天の川クラブ」の竹遊会のメンバー6名が担当。参加した親と保護者は15組(子ども24名、父兄15名)で計39名と多くの参加者だった。
竹トンボを一から作るとなると随分時間もかかるので、半完成品(ほとんど完成品)を渡して、竹トンボの羽根(両方)の先だけをカッターで削り落として完成、あと竹トンボの中心の穴に串刺し棒を入れ接着剤で止めるという至って簡単なものである。が、幼児や小学校1~2年生が多く、これだけのことをするにしても結構時間がかかった。初めてナイフを使うという子どもも数人いたが、削るやり方を教えると、だんだんとうまくなり上手に使えるようになっていた。その後は外に出て竹トンボを飛ばしてキャーキャーと叫んで楽しく遊んでいた。 全員、参加して楽しかった。またこのような竹細工の教室を開いてほしいとの保護者からの要望が多くあった。
次回は10月22日(土)、牛乳パックを使った4羽風車づくりの予定だ。

2011年7月16日土曜日

「楽しいおもちゃ作り教室」の開催

2011年度第2回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」(枚方市主催)を「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)で開催。
今回も牛乳パックを使い「くるくる回る飛行機」を作り子ども達と一緒に遊んだ。今回、定員50名の会場の確保ができなかったため、定員30名の会場で20名募集した結果、子どもが22名+保護者14名の計36名となり大盛況で、満員の会場となった。SAメンバー(9名)で指導を行い、時間的には約1時間半かかり丁度良い時間に終わることが出来た。毎回アンケートを取っているが、全員から「大変楽しかった」「楽しかった」との回答が得られ、事前の準備も大変であるがやってよかったと思う。
今回もラジオ放送「FMひらかた」から平上アナウンサー(女性)が来室し、実況中継された。子ども(2名)へのインタビューもあって、「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)でのおもちゃ作りのPRも少しは出来たのではないか?と思う。 写真は会場を出て完成した飛行機をくるくると回して遊ぶ様子。

2011年5月28日土曜日

「楽しいおもちゃ作り教室」の開催

2011年度第1回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」を開催。今回は「皿回し用の紙皿と回し棒」を作って、皿回しをして遊ぶもの。いつもは30名ほどの参加があり、人気の教室であるが、今回はなぜか子ども6名で非常にさびしいものだった。SAメンバー(7名)と一緒に紙皿を作って、皿回しをして遊んだ。
簡単なようで回すのに苦労するメンバーもいたが、子ども達はすぐ上手に回して遊んでいた。
ラジオ放送「FMひらかた」から平上アナウンサー(女性)が来室し、実況中継された。子どもへのインタビューもあって、「きらら」(市立生涯学習情報プラザ)でのおもちゃづくりのPRも出来たのでよかった。写真はおもちゃ作りの様子と上手に紙皿を回す子ども。

2011年4月23日土曜日

「枚方子どもいきいき広場」へ

今年度から枚方市立小学校の土曜日開催「ふれ愛フリースクエアー」の名称が「枚方子どもいきいき広場」へ変更になり、その取り組みも少し変わった。
所属の「SAひらかた」は伊加賀小学校区を担当することになり、初めての活動として「おもちゃ作り」4枚羽のトンボ(牛乳パック、割りばし、爪楊枝などを使ったトンボ)作りを行った。
小学1年生から6年生まで約67名(約半数が1年生)が参加し、2会場に分かれてトンボ作りを行った。完成後、子ども達はトンボを飛ばしあって、キャーキャーと言いながら楽しく遊んでいた。

2011年3月26日土曜日

「楽しいおもちゃ作り教室」の開催



今年度最後(6回目)のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」(枚方市生涯学習課主催の講座)を開催。
今回は牛乳パック、古い単一乾電池などを使った「トコトコかめさん」で、タコ糸で持ち上げて床におくとトコトコと動くかめさん。

参加は幼稚園児、小学1年生などの子供27名+父兄17名、「SAひらかた」のメンバーは11名が参加し作り方指導や支援をして一緒に楽しんだ。 
子供達はかめさんの動きが鈍いし、動く距離も短いが、キャキャ~と歓声をあげていた。
次回、5月28日(土)に皿回し用の紙皿を作って、皿回しをして遊ぶ予定。
下の写真は楽しく「トコトコかめさん」を作っている様子。上の写真が「トコトコかめさん」でタコ糸で持ち上げて床におくとトコトコと動く、なかなか面白い。

2010年12月25日土曜日

「楽しいおもちゃ作り教室」開催

 今年最後(6回目)のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃづくり教室」(枚方市生涯学習課主催の講座)を開催。
今回はビニールシート、竹ひご、たこ糸を使ってオリジナルの凧作りをした。
参加は幼稚園児、小学1年生などの子供17名+父兄10名、「SAひらかた」のメンバーは10名が参加、凧の作り方指導・支援をして、一緒に凧をあげて楽しんだ。
寒波襲来で非常に寒く風も強かったが、作った凧はどれもこれもよくあがって、子供達はキャキャート歓声をあげていた。
次回は、3月26日(土)に「動くコトコトカメさん」を予定している。
上の写真は凧作りの様子。下の写真は凧をあげて遊ぶ子供達。

2010年11月5日金曜日

船橋小学校2年生とおもちゃ作り

枚方市立船橋小学校へ「おもちゃ作り」に出かけた。毎年11月に2年生の「生活科」授業(2時限間)に「おもちゃ作り」を行っている。
今回も牛乳パックを使った4枚羽の風車、同じく牛乳パックを使った2枚羽のトンボ作りをSAひらかたのメンバー(15名)と一緒に作った。
2年生は3クラス(1クラス30~32名)で、SAメンバーが各クラスに5名が担当し、2つのおもちゃ作りを実施。
今回も教室だったので、ゆっくりと出来た。子ども達は、廊下や運動場に出て4枚羽の風車を走って回したり、トンボを飛ばしたりしてワイワイと言いながら皆と一緒に遊んでいた。
最後、子ども達から「楽しかった」と大変喜んでくれたので、メンバーもやり甲斐もあり大変よかったようだ。
上の写真は2枚羽のトンボ作りの教室風景。下の写真は牛乳パックの4枚羽の風車。

2010年10月16日土曜日

「楽しいおもちゃづくり教室」開催

今年5回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃづくり教室」を開催。
15cmの紙皿2枚、厚紙、画用紙、結束バンドなどによる「メリーゴーランド」づくりだ。
いつも定員オーバーの申し込みがあり、今回も多くの参加申し込みと思っていたが、以外に少なく子供6名+父兄4名であった。途中で飛び込みがあり、参加者は子供9名、父兄5名だった。
「SAひらかた」のメンバー10名が参加、作り方の指導・支援をし一緒に楽しんだ。
上の写真は指導者によるつくり方の説明、下の写真は出来上がった3人の「メリーゴーランド」。上から息を吹くとくるくると回る。

次回は、12月25日(土)に恒例の「タコづくり」(ビニールタコ)を予定している。

2010年8月21日土曜日

「おもちゃ作り教室」開催

きららマナビスト講座の「楽しいおもちゃづくり教室」を始めて5年が経過した。今回は今年度、第3回目の「楽しいおもちゃづくり教室」で万華鏡づくりを開催。
普通の万華鏡とは違って今回、作ったのは牛乳パック1000mlの底に厚紙の4角錐の外面に銀紙を張り付けた物をつけ、厚紙の4角筒の内側に描いた絵(事前に描いておく)を動かすことで銀紙に写すというシンプルなものである。(下の写真の通り)普通の万華鏡に比べて、非常に安価で簡単に出来るし、両目で見て楽しめるのもよい。
今回も低学年の子ども定員30名と父兄19名が参加。前回に引き続き大盛況であった。「SAひらかた」のメンバー12名も参加、作り方の指導・支援をし、一緒に楽しんだ。スタッフが下準備したこと、父兄の援助で思っていた以上に早く終わった。
次回は、10月に15cmの紙皿2枚を使っての「メリーゴーランド」づくりを予定している。

2010年7月31日土曜日

きららマナビスト講座「竹トンボ」作り


今年度(2010年度)2回目のきららマナビスト講座「親子の工作教室」として「竹トンボ」づくりを実施。毎年、夏休みに竹細工を取り上げて実施している。今回もNALC「天の川クラブ」の竹遊会のメンバー5名が担当。参加した親子は16組(子ども24名、父兄16名)で計40名と多くの参加者だった。
竹トンボを一から作るとなると随分時間もかかるので、半完成品というかほとんど完成したものを渡して、竹トンボの両方の先だけをカッターで削り落として完成。あと竹トンボの中心の穴に串刺し棒を入れ接着剤で止めるという至って簡単なものである。が、幼児や小学校1~2年生が多く、これだけのことをするにしても結構時間がかかった。その後は外に出て竹トンボを飛ばしてキャーキャーと叫んで楽しく遊んだ。
次回は8月21日(土)、牛乳パックを使った万華鏡づくりの予定だ。

2010年6月20日日曜日

おもちゃづくり

今年度(2010年度)、初めてのきららマナビスト講座「楽しいおもちゃづくり教室」を開催。今回はペットボトルを使っての「けん玉」づくり。低学年の子ども18名と父兄7名が参加。作り方は簡単で40分程度で作り、あとは全員で「けん玉」遊びをした。「SAひらかた」のメンバー10名が参加し、作り方の指導・支援をし、一緒に遊び楽しんだ。 写真は子どもたちと「けん玉」遊びをするメンバー。
次回は、夏休みの7月に竹細工で「竹トンボ」づくり、8月は牛乳パックを使っての「万華鏡」づくりを予定している。子どもたちのおもちゃ作りをして足掛け10年を迎えるが、今年はその整理と新しいおもちゃ作りへ挑戦したいものだ。

2009年12月24日木曜日

きららマナビスト講座

今年で6回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」を「交流ルーム」で行った。今回、子どもの参加が少なく9名申し込みで、当日2名欠席で7名だった。「SAひらかた」のメンバー9名と、今年、大阪府高齢者大学の修了者10名が「立体凧作り」をしたいとのことで参加した。
毎年12月の暮れには凧作りを行いっているが、今回の凧は「立体凧」で、子ども達は「三角の立体凧」、大人は「四角の立体凧」を作った。材料は100キンで105円で買った。紙を張り付けるのに時間がかかり、苦労していた。写真は「三角の立体凧」の紙を張るのに、子どもにはちょっと難しいので母親が一生懸命にやっていた。

2009年10月31日土曜日

「自動車」づくり

今年5回目のマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」で、牛乳パック、ストロー、竹串、キャップ、紙コップ等を使った「自動車(アニマルカー)」づくりを行った。今回は何故かわからないが参加者の申し込みが10名といつもより少なく寂しいものだった。当方のメンバーは11名と多くの参加があった。
この「自動車」は、風で走らす、団扇で走らす、輪ゴムに引っ掛けて走らす方法があり、外出して風で走らせたり、室内では輪ゴムに引っ掛けて走らせたりして楽しく遊んだ。

2009年8月23日日曜日

水鉄砲づくり

今年度3回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃづくり教室」を実施。子どもの夏休みには毎年「親子でつくる竹細工教室」という企画で実施してきた。今回は懐かしい「水鉄砲作り」ということで、NALC「天の川クラブ」竹遊会のメンバーの指導のもとに行った。14組の親子が参加。 
作り方としてはそんなに難しいことではないが、竹の内径が変形しているものがあり、そのままではうまく水を吸い上げられず飛ばしても飛ばないものも結構多かったが、水を少し入れてから吸い上げると、よく飛ぶようになった。子ども達はそれなりに飛ばしあって、キャーキャーと言って楽しく遊んでいた。 夏の遊びとしてよかった。

2009年5月24日日曜日

おもちゃ作り

昨日(5/23)、今年度(2009年度)第1回目のきららマナビスト講座「楽しいおもちゃ作り教室」を開催した。牛乳パック、割りばし等でつくる「輪ゴム鉄砲」だ。子供小学1~3年生が14名集まってくれて、メンバー11名と一緒に楽しくおもちゃ作りをし、的を狙って輪ゴムを飛ばして遊んだ。この日もFMひらかたの実況放送もあり「SAひらかた」のPRも出来た。写真は作った「輪ゴム鉄砲」を手に持って、楽しそうな子供達。
午後からは久し振りに京都府立植物園にバラの写真を撮りに出かけた。しかし、花の盛が一週間程?過ぎていたので、ほとんどの花が散りかけ、花びらも落ちていた。綺麗なバラを探して撮った。近日中に「eizouの部屋」に掲載予定。

2009年3月27日金曜日

「楽しいおもちゃづくり教室」開催

昨日(3月26日午後10:00~11:20)、きららマナビスト講座「楽しいおもちゃづくり教室」を開催した。この教室は2006年の6月から開始して、満3年で16回目となった。その間30種類のおもちゃづくり、約520名(子ども父兄含む)の参加人数だった。
今回は牛乳パック(1kl)3個を使っての「びっくり箱づくり」を行った。(写真の通り、箱を開けるとヘビのような長いものが飛び出すもの)
来年度も市側からの依頼があり、引き続けて年6回開催して、子ども達との交流を一層深めていきたい。