2014年8月28日木曜日
「20周年記念イベント」の練習
10月24日、ナルク「天の川クラブ」20周年記念イベントが行われる。その中で、午前中に各地区(枚方市全部で10地区)の自慢?の出し物が持ち時間10分以内で行われこととなった。 当、地区会(2地区会)でも何をするか先月話し合って決まったのは「ソーラン節」の合唱と「どじょうすくい」の踊り。今回、2回目の練習をした。 「どじょうすくい」は我々2名だけかと思っていたが、参加した16名は結構やる気があり、熱心に練習してくれた。 実際に踊るとなると難しいが、我々のやっている動作を見ながらであれば、何とかなりそうだ。 参加者全員で楽しもうとの合言葉で練習中だ。 午後は、前にも紹介した君島 遼さんの出演。 テレビで「ものまね王座決定戦」で小林幸子の「おもいで酒」を顔も歌もものまねし優勝、超もまね界の星といわれる青年だ。 その青年が同じ牧野(ナルクの2地区)に住む若き22歳のイケメン青年ではないか。すご~く驚いた(◎_◎;) YouTubeにテレビで放送された本人(小林幸子)と初めての共演、がアップされていた。 これを見て改めてすごいと…。 他には美空ひばり、ちあきなおみ、氷川きよしのものまねができるそうだ。 写真はないが、動画をみて確認を!! この秋の20周年記念イベントは大変楽しみだし、大いに楽しもう~~!
2013年7月23日火曜日
JR青春の旅「マリーナシティ」へ

ナルクJR青春旅の友の会の『和歌山マリーナシティ』(第10回)があり参加。参加者は34名(男性14名、女性20名)。概略のスケジュールは、JR京橋駅に8時集合→<往路>JR駅8時20分発関空・和歌山行快速に乗車→和歌山市10時10分着、10時15分発御坊行乗車→海南駅10時28分着→シャトルバスと市バスに分乗して「和歌山マリーナシティ」へ、11時20分頃到着。黒潮市場の2階レストラン「荒磯」で12時より昼食。13時半に集合写真撮影後自由行動。
市バス・シャトルバス乗り場14時50分に集合→<復路>海南駅15時19分発乗車→和歌山駅15時34分着、15時57分発環状線回り天王寺行に乗車→JR京橋駅17時35分着、解散。
今回は1回のみの乗り換えで楽な旅だった。相変わらずの暑さだったが、楽しい旅が出来て幹事の皆さんに感謝 (TдT) アリガトウ
上の写真は黒潮市場の入り口で、下の写真は充実した設備のヨットハーバとリゾートホテル。
2013年3月15日金曜日
JR青春の旅「小浜日帰りの旅」へ
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| 美味しかった食事 |
ナルク「JR青春旅の友の会『小浜日帰りの旅』(第9回)」があり参加。 参加者は27名(男性10名、女性17名)。概略のスケジュールは、次の通り。京阪東福寺駅に7時50分集合→<往路>JR東福寺駅8時12分乗車→京都駅8時22分(新快速)乗車→敦賀駅9時50分着→駅前をブラブラと散策約30分→敦賀駅10時44分乗車→小浜駅11時46分着⇒⇒約20分徒歩で「フィッシャーマンズ・ワーフ」の2階で昼食、集合写真撮影後自由行動、小浜駅14時50分に集合⇒⇒<復路>小浜駅15時27分乗車→敦賀駅16時33分着、約30分待ちして17時近江今津行に乗車→17時35分着、17時43分京都行に乗り換え→京都着18時51分着→京都駅19時06分(快速)に乗車→JR東福寺駅19時10分着、京阪電車に乗換え、下りホームにて解散。
敦賀駅での待ち時間は、駅から氣比神宮の商店街沿い(シンボルロード)をブラブラと散策、このシンボルロードには松本零士作品モニュメント(銀河鉄道999や宇宙戦艦ヤマトなど)が並んでいて、楽しむことができた。小浜の「フィッシャーマンズ・ワーフ」での昼食は、とれたての新鮮な魚料理で大変美味しかったぁ~! 特に名物の浜焼き鯖(半切れ)は焼きたてで美味しく満足。 食事後、写真撮影してグループ(5名)で市内観光に、時間もあるようでないため400年前に栄えた町並みや京極高次の正室お初(常高院)の常高寺などに行けず、近場の「鯖街道資料館」、「杉田玄白像」、「山川登美子」記念館(但し入館せず)を見物。 時間の関係で十分な観光ができなかったのはザンネン! 好天に恵まれて最高の旅、幹事の方々に感謝、(TдT) アリガトウ
2012年4月7日土曜日
「ひらかた桜フェステバル」2012へ

第5回「ひらかた桜フェステバル」2012が天野川堤防(宮之阪地区)とイズミヤ第3駐車場にて開催された。ナルク「天の川クラブ」が模擬店(やきとり)を出すとのことで、ホームページのトップページ用の活動写真を撮りを兼ねて見物に出かけた。10時にオープニングセレモリーがあり、15時まで各会場でいろいろな催しが行われた。 天野川堤防の桜の花は7分咲程度で満開ではなかった。枚方には、在原業平が惟喬親王との交遊の舞台となった交野ヶ原の別荘「渚院」があり、その華麗な桜を見て、在原業平が詠んだ歌「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」や紀貫之の土佐日記には、承平5(935)年2月9日に、舟を曳いて淀川を上りながら渚院を遠望し、これらの交遊の舞台を振り返られた記述が残されており、歴史的に桜と深い関わりがある。枚方では、このような由緒を大切にし、郷土枚方を愛する多くの市民の気持ちを次代に引き継ぐため、平成19年2月9日に桜を市の花に追加制定し、広く内外に発信するため、平成20年度から「ひらかた桜フェスティバル」を開催している。(枚方市の公式サイト抜粋)感の戻りで風が冷たく、肌寒い日であったが家族連れなど多くの市民で賑わっていた。 その後、5月13日~14日「かんぽの宿彦根」で実施するクラス会の幹事打ち合わせに梅田に出掛けた。
2011年9月29日木曜日
「天の川クラブ」の地区会に参加
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| 牧野阪の三浦蘭阪について講義する馬部氏 |
今年度、最初の会合で参加者は、会員数65名に対して20名、あと代表と地区会担当リーダーを合わせて計22名であった。
まず、「現在住んでいる地区を中心とした歴史を学ぶ」ということで、枚方市の市史資料調査専門員の馬部隆弘氏の講演が約1時間あった。話の主な内容は江戸時代(18世紀末)に牧野阪の医師で歴史家でもあった三浦蘭阪が活躍した内容が中心であった。今回、初めて三浦蘭阪がこの牧野で有名な人とは知らず、少し恥ずかしい感がしたが、この人の偉大さを学ぶことが出来たことはよかった。
その後、代表から「天の川クラブ」の近況報告、自己紹介、連絡事項などあり約2時間で終わった。次は来年3月に牧野公園(枚方八景の一つ)で桜見物をしようということで再会を約束し解散した。
『三浦家は、17世紀末頃より河内国交野郡坂村(現在の枚方市牧野阪)に居住し、代々医師をつとめていました。歴代当主のうち、18世紀末頃より活躍した三浦蘭阪(みうららんぱん)は、考古学や金石学(金属や石に刻まれた金石文を研究する学問)など歴史に強い関心を寄せるとともに、同好の士たちとの広い交友関係を持っていた人物として知られています。彼は各地に赴き、多くの遺物を拓本や模写によって写しとっています。また、その調査の過程で古文書も数多く集めています。なかでもとりわけ注目されるのは、平安~鎌倉時代の法隆寺文書です。これらは、古文書が記された当時の様子を知る材料となるだけでなく、蘭阪による調査の実態を伝える貴重な史料ともいえます。』(枚方市の関連サイトから抜粋)
2009年10月16日金曜日
「天の川クラブ」の「秋のつどい」
NALC「天の川クラブ」と「いわふねクラブ」合同の「秋のつどい」2009が交野市「星の里いわふね」で240名の参加のもとに開催された。いつものように広報担当で写真・ビデオ撮影をした。第一部は食事・懇談でカレーライス・ヤキソバ・焼き鳥・焼肉・おでん・飲み物(ビール等)・デザートがあった。カラーライス・焼き鳥・デザートを食したがビールは飲まなかった。第二部は15周年記念行事での「チアリーディング」とソル デ ロス アンデスの「コンドルは飛んで行く」などのラテンの演奏があった。(写真)
今回の参加者は240名と過去最高、天候も秋晴れに恵まれ楽しい最高の一日を過ごすことが出来たようだ。写真とビデオ撮影の担当で、思うように楽しむことができにくかったことが残念だった。
2009年5月24日日曜日
中山道エコウオーク最終日参加
ナルク15周年記念行事の1つとして「中山道エコ・ふれあいウオーキング」(約533km)が4月24日東京日本橋からスタートし、本日が最終日であった。京阪地区の会員が13時にJR山科駅前に集合し、三条大橋まで一緒にウオーキングに参加した(約7km強)。完歩者(21名)を先頭に山科からの京阪地区の会員(約百数十人?)が続き、長蛇の列が出来た。どこの何をする団体(宗教団体?)かと聞く人もみられた。 終点、三条大橋の下の河原でセレモニーが行われ、3時半ごろに、この行事がすべて終了した。この15周年記念行事は明日(25日)、京都会館で全国の拠点の会員約2000名が集い行われる予定だったが、新インフルエンザの影響で8月に延期となった。
昨日、京都植物園で約3時間歩くなどした影響で、左足のかかとが歩くたびに痛み、歩けるかと心配もしたが、何とか痛みもひどくなく歩くことが出来た。 ヤレヤレだった。 写真は完歩した人たちを先頭(一番先頭は野村さん)に蹴上げから東山へ向かう。
2009年3月19日木曜日
ふれあい散策C「カワセミ」参加
第2回のNALC「天の川クラブ」ふれあい散策クラブ「カワセミ」が伏見方面散策としてあり参加した。10時に京阪中書島駅の近くの伏見港公園に33名が集合。
伏見港公園⇒川沿いに旅籠寺田屋⇒長建寺⇒大倉酒造を経由、御香宮神社⇒乃木神社、ここで昼食(12:30~13:30)⇒伏見桃山陵・昭憲皇太后陵⇒大善寺(通称「六地蔵」)⇒近くの住宅展示場にて3時前に解散、京阪宇治線の「六地蔵」駅から帰った。距離は約6kmだったが、ゆっくりとした歩きだったのでかえって疲れた。今日もよい運動と時間を過ごせてよかった。写真は最初に到着した旅籠寺田屋で十数年ぶりに訪れた。この寺田屋は三十石船が大阪と伏見を往来していた江戸時代に賑わった船宿で、坂本龍馬が妻お龍と出会ったことや襲撃事件の舞台として有名である。外観は以前より改装されてきれいになっていた。
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