ここ「宮川町」は、260年程の歴史があり、四条通りの南座も近く、芝居茶屋として栄えたのが始まりと言われている。 現在は若手の芸舞妓が多く、大変賑わっている花街でもあるそうだ。毎年4月には「京おどり」、10月には「みずゑ会」で日頃の稽古の成果を披露されている。
現在宮川町には40軒ほどのお茶屋さんがあり、80人前後の芸妓さんと舞妓さんが所属して、祇園甲部に次ぐ花街でもある。
まあ一度くらいは、お茶屋で芸舞妓さんとのお遊びもしてみたいものだなぁ~と。どなたか連れて行ってくれる人がいないかなぁ~、お金もいるけどね。
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