
本番当日(3日)は、9時半より12時半まで発声練習後、指揮者の再度の指導とゲネプロだった。これも立っての練習のため疲れた。 2時に合唱指導(Mのところを入場者と一緒に歌うため)のメンバー(80名)と舞台へ、そして第2楽章が終わって再度全員で舞台へ。すべて終了は4時前だった。 合唱の参加者は323名(内県外109名)だった。
帰りは、午後5時20分発の高速バスにて、帰宅は10時だった。
今回、3回目の参加であったが、前日の指揮者の指導は立っての約2時間はきつかった。 また、新しい第九の歴史の1ページが刻まれた。
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